詩ボク大阪国民大会予選 2/28
「詩のボクシング」大阪大会in弁天町for国民大会
が正式な名称。さらにそこに「予選会」と付く。長い!
結果から言えば、今回も予選敗退。
「君はいつもあと一歩なんだよ」とコミッショナーの楠木さんに言われる始末。
そのあと一歩が大変なんだ。
そのあと、Common Cafeの試験営業を覗く。
電話で呼び出され、朝まで詩について語り合う。
のんびりものの春うらら 2/22
のんびりとしたいいライブだったと思います。
調理する音や、子どもの遊び声や、猫の喧嘩がBGMとなって、
それほど緊張することもなく(最後の木琴の演奏はものすごく緊張しましたが)、
ほのぼのとした空間になりました。
また、次があるのであれば、のんびりしに来てくださいね。
●のんびりものの春うらら
詩の朗読とウクレレのライブ
2月22日(日) 開場14:30 開演15:00
■出演 佐々本果歩、米田みちのぶ、辻本真孝
■料金 500円(+1ドリンクオーダー)
■会場 ポコペン http://www.poco-pen.net/
大阪市中央区上本町西1-4-19
地下鉄谷町線「谷町六丁目」駅下車、「楓ギャラリー」右路地奥。
06-4304-2033
■お問い合せ 喫茶果歩通信社本部
http://members.at.infoseek.co.jp/hesojirou/
ユーモアとロマン
http://homepage.mac.com/mintrobert/
[siesta]
http://www.geocities.jp/msnr0810/siesta/
■内容
「鼻歌と空耳」米田みちのぶ(うたとウクレレ)
「デブになって死ねばいい」佐々本果歩(朗読)
「落陽」「世界観」「ナチュラル・ナビゲーション・メディシン」辻本真孝(朗読)
「木漏れ日のロマンチスト」米田みちのぶ(うたとウクレレ)
「指関節の夢」佐々本果歩(朗読)
「何らいつもと変わりもしない朝」「みどる」「心象風景」辻本真孝(朗読)・米田みちのぶ(木琴)
「小鳥通信」米田みちのぶ(うたとウクレレ)
「さばくをさんぽ」佐々本果歩(朗読)・米田みちのぶ(トイピアノ)
「動物園行きバス」「ノン・アルコール」辻本真孝(朗読)
「宴の鬼」米田みちのぶ(うたとウクレレ)
「旗みたい」「フリムフロムラリ」佐々本果歩(朗読)
「風の中で」辻本真孝(朗読)・米田みちのぶ(ウクレレ)
「マーブル」米田みちのぶ(うたとウクレレ)
「虫。」佐々本果歩(朗読)・米田みちのぶ(ウクレレ)
「イスとイヌ」辻本真孝(朗読)
「(タイトル未定)」米田みちのぶ(うたとウクレレ)
「ルーシィ」佐々本果歩(朗読)
「繭」「あした」辻本真孝(朗読)
「花」(曲/滝廉太郎) 佐々本果歩(トイピアノ)・辻本真孝(木琴)・米田みちのぶ(ウクレレ)
そういえば、 2/18
「ジョゼと虎と魚たち」田辺聖子 を読みました。何日か前に。
短編だったのね。
電車の中で、向かいの席の兄ちゃんが同じのを読んでるのを見つけた。
なんか恥ずかしい。
コミュニケーション 2/15
11時にCommon Cafeでミーティング。買い物品をリストアップ。
午後から買い出しやら掃除なんだけど、ぼくはSINGLESへ。
「ことばのマーケット」と来週のライブの公開練習。ことばと音を合わせていく。
観客は由香さんと岩男香織さん。途中、Cafeで使えるものを物色しに数名が来たり、マスター希望者が来たり。
Cafeには川下大洋さんが来たとか。見たかった。
19時からは「朗読バー」。20時にはカウンターが埋まり、21時には立ち見が出るほどに。
たくさん来ていただいてありがとうございました。
二日酔い 2/12
そんなにたくさん飲んだつもりはなかったのに、気分が悪いです。
午前中、ふらふらでした。かなり酒臭かったかも知れません。
由香ペースで飲むと危険ということがわかりました。
キムチ鍋 2/11
引っ越したら住所は告げずにクイズにして招待する。
そんなことが定番になりつつある今日この頃、由香さんが引っ越しました。
そして「引っ越しクイズ」。なかなか大盛り上がりだったようです。
ぼくはといえば、そのあとのキムチ鍋から参加。お腹いっぱい食べました。
さて、次に引っ越すのは誰だ。
三月うさぎ 2/8
時計を忘れたうさぎは、帽子屋と一緒に眠っていた。
ふかふかのベッドで眠っていた。
それぞれの時間の流れ 2/6
「あと少し」とか「なるべく早く」とか、そういった時間は個人によってそれぞれの状況によって異なってくる。
その微妙なニュアンスを埋めていくのはコミュニケーションだと思うのだが、それを怠ることが多い。
「時間の流れが違う」で済ませてしまうことがある。
確かに、何かが違うんだろうけども。
周りとのズレに気付かないまま、同じことを繰り返していくのだろう。
大嫌い 2/3
○○さんが嫌い。とか、○○する人は嫌いとか、○○な態度が嫌いとか。簡単に「嫌い」ということばを口にする人がいる。
「嫌い」と思うのは自由だけれど、「嫌い」ということばを聞かされる第三者の身にもなって欲しい。心地いいものではない。
一方的に意見を押しつけられてるようで、不快感が溜まる。「どう思う?」という台詞は意見を求めているのではなく、同意を求めていることの方が多い。
簡単に「嫌い」と言える人は、簡単に「好き」とも言えるのだろう。○○さんが好き、○○する人は好き、○○な態度が好き。
そういう「好き」は聞いていて気持ちがいい。少し嫉妬はするかも知れないが、それでもいい。そのほうがいい。
何かにつけて、嫌い、嫌い、嫌い、と言う人のことは、僕は嫌い。
空堀界隈 2/1
練で 1周年イベントをしているというので、ひょこひょこと出掛ける。
ちょうどライブが始まる。サックスとパーカッションのリズムが響く。身体を揺らす。
リズムを打つ手の動きを頭の中で反芻するが、絵にならない。
チョコレートドリンクとチョコレートケーキとチョコレートパフェを食べて、一息つく。
そのあと、ポコペンへ。
節分(の2日前)ということで、豆まいて、巻き寿司食べて、イワシ食べて、お銚子1本。
どうやらここは得体の知れない人たちが集まるとこらしい。
2008年12月30日火曜日
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